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2005年 06月 30日

nokia

最近はこれで遊んでます。つうか、遊ばれている。
なかなか使いこなせないけど、普段の日記更新するのにはパソコンが必要ないくらい、できる奴なんです。スタイルも上々だし。1年ほど待った甲斐があった。
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by yudai88 | 2005-06-30 00:01 | diary
2005年 06月 29日

こまった

PCが壊れた。インストールしなおしてみたけど今ひとつ調子がよくならない!
もうだめなのか?何とかWEBができるようにはなったけど。
そろそろ・・・

by yudai88 | 2005-06-29 08:27 | diary
2005年 06月 27日

kuwana

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J3のkuwanaご一行をサポートしてくれた小川リンギョウのMR.オガチョ。
テントに入れてもらえなかったら我々5人は干からびて熱中症にかかるところでした。
謝謝!!
今回は緑山ローカル、ハシラ(生粋のレーサー&先生)、MR.ハマノ(練習の鬼)、
MR.イケダ(二桁の男)、ノガーワ(練習のパートナー)でエスティマに5人5台でチープスタールですわ。
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切れたチェーンを交換してもらいました。謝謝!!
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バニーホップコンテストのシーン。元、ダーブロのヤンズ先生がいるではないか。世田谷ローカルの高校生が2人チャレンジしたけどファイナルまでいけなかった。次、がんばれよ。
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ナベ・・・暑さで おかしくなっている

by yudai88 | 2005-06-27 00:16 | diary
2005年 06月 26日

kuwana j3

梅雨の中日でも願いが通じて晴れました。気温も高く30度ほど。
本当にあつかった。

前日の疲れもほとんどなく、また 心配していた怪我もなくレース当日を迎えることが出来き、少々緊張気味の朝を迎えた。この日は6時に起床し、30分ほど滞在していたホテルの近くを散歩した。昨日まで練習してきたことを頭の中で繰り返し、落ち着けるといったところ。

コースに到着し、すぐさま試走。昨日完璧につかんだスタートの調子もGOODで体力の消耗を考えて数本調整して終わることにした。にしても汗が止まらず常に水分補給をしながら、タイムアタックに備えストレッチ。練習時間にチェーンが切れた、幸い本番中に切れなくて良かったと胸をなでおろし再度、BIKEの最終チエックをした。

予選は少し力み15位。トップから2秒差もつけられてしまった。グループ分けは、1位と30位、2位と29位などと組み合わせるために0.1秒でも早くゴールしたかった。気分を入れ替え、1ヒート目の対戦相手を確認し、体と気持ちをリンクさせていった。

1ヒート目は予選2位の優作、ナベ(csr)、他4人。ホールショットは取ることが出来なかったが、まずまずのスタート。各セクションも問題なくこなし1車輪差で2位でゴール。
2ヒート目の相手は優作、向原、マサの4人。いずれも4Xのファイナリスト。予選だが決勝のつもりで望んだ。スタートも無難にこなし1コーナーには2位で進入したが、2コーナー入り口でマサにはいられた。二人はアウト側に向かったため自分はインコースを選び、コーナー抜けのセクションでマサと並ぶ作戦に決めた。しかし、2コーナーのインはフルブレーキからの進入、スリップダウンしミス。結局3位でゴール。2回戦で敗退した。

ダウンヒルをアドバンテージとして4Xを走っている自分は、どんな事があってもコーナーでミスをすることは本当に悔しい。このコーナーに全霊を掛けていったことで、ミスしたが悔いの残らないレース結果にすることが出来た。
以前までは、スタートの時点で勝負から外れていった。しかし今回のミスしてしまったが、自分にとって納得できる走りで、次のレースの糧にすることが出来たと思う。

この2日間ではショートトラックの技術の深さを知った。今までダートジャンプとダウンヒルのスキルで走っていたが、限界を感じた。これを機に真剣にショートトラックのスキルを身につけたいと思う。4Xの競技は早くなればなるほど、どんな状況でも揺るがないテクが必要になっていくのに気づき、それらがまだ自分にはないと実感した。次は富士見パノラマで4Xの全日本が開催される。一ヶ月ほど時間があるので、今 出来ることをコツコツと積み上げて行きたいと思っています。応援ありがとうございました。

by yudai88 | 2005-06-26 23:18 | diary
2005年 06月 25日

kuwana

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最近無傷でレースを走れてないユウダイワタナベですが、五体満足でインスペクションを終える事ができてホッとひと息つきたいところが、5人乗車の今回のツアー。
昔思い出します・・・。岩岳にはこんなんで行ったっけな。
肝心なインスペクションは、こなし中心にやった。
スタートも決まりいい感触で終われた。zzz

by yudai88 | 2005-06-25 00:42 | diary
2005年 06月 23日

サスのセッティング?

サスですよ!今回は、今週末にkuwanaで4Xもあるんでシングルクラウンフォークについてタレます。数年前に比べると色々ダイヤルがついて調整幅が広がっているけど、実際に有効に使っているライダーって少ないな。(プロは別としてね)ソフトにすると以外にのりやすかったり・・・

ダウンヒルも4Xもショートトラックも私的にフィーリング良く、うまく走っているように感じれればいいと思うんです。機材に頼るのり方は、ある意味危険で成績など上げるにしても限界あると思うんです。ようは、テクニック命のマウンテンバイクだから。ウデ磨けば高価なもの買わなくてもカッコよく、速くなります。

プロは走り方のフォームやスタイルが固まっているからセッティングもピンポイントで問題ない。しかし、それ以外のライダーはテクニックをカバーしたり、モチベーションを上げたりとサスの調整次第でもっと楽しく乗れるはずだと思います。

フォックスとかロックショックスのダンピング壊している人よく耳にします。緑山で入力のダンピングをガチガチに固定している人とか・・・それは、プロのセッティング。適度にストロークするようになっっていればテクニックカバーしてくれます。ゲシッたりペダリング、そしてフレームにかかる応力も変わってきます。体にもやさしいし。

ユウダイワタナベがのっているフォーズにはマニトウのミニットがついています。サスのセッティングの方向として、あくまでも4Xに絞っているので緑山のレースでもダウンヒルが出来るようセッティングしてありますよ。

1)ペダリング軽く
2)バイクコントロールが素直
3)良く止まり、良く曲がる

これだけ意識してます。ですから、ストロークの量は3の次なんです。とにかくフィーリング良く。巷ではやっている金属もつけてもそれ自体でタイムは上がらないでしょ。本人のフィーリングが向上して、より集中できたりと相乗効果で結果的に成績が上がるということになると思うんです。

サスセッティング
1)サグ出し。ほとんどのメーカーで推奨が決まっていると思います。
2)リバウンド。これは好みですね。しかしある程度の減衰ひつようです。車は黙っていても掛かっているセッティングで売られているし。場合によって、ライディングの見直。
3)プログレッシブ調整。スタート時やペダリング時に動き過ぎないようにストロークのスタート地点を決めるために調整。

これから先が味付けです。自分のセッティング紹介します。
わかりやすく書くと、ストロークの1/3は沈んでいます。2/3周辺が実際に使うところ。
3/3がフラット着地などミスした時ようのストローク。
こんな具合に分けると煮詰めやすいでしょう。ストロークを短くしなくても実際に使っている部分は短くなるイメージです。

☆これでベストセッティング!!

by yudai88 | 2005-06-23 00:30 | diary
2005年 06月 22日

kuwanaといえば

あれでしょう!
伊勢湾岸道路も出来てスイスイだし、愛地球博もあるけど何といってもハマグリだね。
これは佃煮。馬鹿にしてたけど思わず店員さんにご飯あります?
いってしまうくらい美味。
刈谷サービスエリアに置いてますけどね。
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by yudai88 | 2005-06-22 23:09 | おいしゅうございました
2005年 06月 21日

トトとける

用事があって茅ヶ崎に。
でもって、涼しくなってからは湘南台のジュンヤたちが作っているトレールヘ。
にしてもムシムシとあっという間に汗だく。

そう。日曜日の緑山の悔しき決勝のシーンをsuzzy氏のスラードショウで見ることが出来ます。
レース好きのあなたはこちらへ↓
http://homepage.mac.com/suzy_csr/PhotoAlbum11.html

by yudai88 | 2005-06-21 00:05 | diary
2005年 06月 20日

もう こんな季節。

コンビニにクワガタがいてさ。
これが大きかったらいいのにー

御殿場では家の周りで蛍も見えるですよ。
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by yudai88 | 2005-06-20 01:30 | Outdoor
2005年 06月 19日

緑山

梅雨まっただなかのレース。
当日は心配していた天気も晴れで念願のリベンジの時を迎えることが出来た。(まあ、今のところ毎レースですが・・・)この日の緑山は撮影準備でバタバタとしていた。いつもどうりに現場に到着すると、もう公式練習が始まっているじゃないかー な 具合。でも今日のユ-ダイワタナベは慌てられません。ちゃっと着替えて、アップに行った。ここ最近、フィジカルのトラブルが多く慎重になっている訳で。大事です!。

公式練習では前日に練習したスタートを慎重に行った。本数はアップの時間含め、削られてしまったが、慌て、体に覚えこませたタイミングを崩したくなかったためだ。少しづつタイミングをあわせ、決勝にミートさせる作戦を立てた。先月のレースでいためたひざの痛みもだいぶ良くなりコンディションは整った。
MTBのエキスパートの予選の組みには、福富と高山がいて二人ともMYゲートを所有していて、練習したスタートの成果を確かめられる面子。
●1ヒートはHit the gate。ビリからのスタートであるが、4位。コーナーワークの作戦を事前に組み立てておいたことが成功した。
●2ヒートは5割ほどのミートでスタート。重要な1コーナーの順位は4位あたり。中盤は3位をキープ。最終コーナーで2人パスし、1位。
●3ヒートは6割でスタート。ホールショットをハシラと空中で絡みながら通過。クリッピングで再度絡んだがバランスを立て直して、失ったスピードを戻し1位。
数年ぶり、スタート前にMusicを聞いてテンションをキープすることにした。キープというより、音楽の力をかりてイメージを焼き付ける感じ。
●決勝はアウトからのスタートで8割ほどでスタート。福富よりも頭ひとつリードしてホールショットをとったが、イン側からきた福富とやりあい、抑えられた。その後スピードを乗せる事ができず3位をキープ。最終コーナーで仕掛けるもタイミングが合わず、集中のイトがきれバタついたところを高山にパスされて4位でゴールした。

勝つことは出来なかったが、ラインワーク、スタート、集中など長短含め収穫のあったレースだった。週末にはJ3の4Xがあり、この調子で望みたいと思っている。前回のSMXの時もケガで不完全燃焼に終わっているので、次は満足行くRANが出来るように今週、調整をしていきたい。
応援ありがとうございました。

d0016325_1264155.jpg☆MTBスタイルから使わせてもっらています。thank's Mr.taroi←ここでブロックされる。



d0016325_127728.jpg次の瞬間にはバンクのギリギリを走るしかなかった。もう後ろにはナベがいた。

by yudai88 | 2005-06-19 00:24 | race report